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これまでの活動

活動報告

これまでの活動の報告記事をご紹介します。下記リンクから、各カテゴリーの先頭にも移動できます。

イベント

特別講座「どこよりも分かる!地球温暖化のほんとうのこと」実施報告

アマゾン『絵本の読み聞かせ』 小学3年~中学生を対象に、“ガチ”で温暖化を伝える子ども向け講座を開催しました。温暖化が進むと、日本では“激暑”やスーパー台風が深刻に。悲惨な未来を目の当たりにした子ども達の反応は?
[2019/10/8]


フューチャー・アース『絵本の読み聞かせ』を開催しました

アマゾン『絵本の読み聞かせ』 最近、大規模な森林火災が起き話題になった“アマゾン熱帯雨林”。地球の安定にとって特に重要なこの生態系を「眠っている巨人」にたとえ、彼が起きてしまうと地球はどうなってしまうのか?私たちはどうしたらいいのか?絵本で解説しました!
[2019/10/4]


サイエンスカフェ『プラスチック、何が問題?』を開催しました

サイエンスカフェ『プラスチック、何が問題?』 海洋ごみ問題、レジ袋有料化、プラスチック製ストローの禁止…。今、世界で話題のプラスチックごみ。一体、何が問題なのか?環境へ及ぼす影響、現在の対策などを研究者が解説し、解決に向けどうしたらいいか、参加者と考えました。当日の様子をご紹介します。
[2019/9/11]


公開シンポジウム2019-アンケート結果報告-

公開シンポジウム2019のアンケート結果 昨年に引き続き、当研究所の公開シンポジウムにてアンケートを実施しました。初上陸となった北九州、そして東京会場に参加いただいたみなさんに「環境問題で一番気になるのは何ですか?」と質問。関心が高かったテーマとは?
[2019/7/24]


サイエンスカフェ『気候変動の科学×哲学』を開催しました

サイエンスカフェ『気候変動の科学×哲学』 自然科学と哲学という異なる分野から「気候変動問題」を掘り下げ、考えた今回のサイエンスカフェ。“科学”から江守室長、“哲学”からは京都大学の宇佐教授が登壇し、3つずつ質問を投げ合い話題を提供。参加者を含め、議論は白熱しました。
[2018/12/27]


パネルディスカッション『ポスト環境問題』を開催しました

パネルディスカッション『ポスト環境問題』 パネリストに、Think the Earth理事の上田壮一さん、そして高校生、大学生を迎え、これからの環境問題について会場のみなさんと一緒にトーク!公害⇒環境⇒その次に来る言葉とは?当日の様子をご紹介します。
[2018/12/03]


市民団体と特別講座を協働で開催しました

市民団体と協働した特別講座 千葉県船橋市の市民団体「アースドクターふなばし」と一緒に、協働で公開講座を開催しました。講師として、当研究所からは2人の研究者が参加。講演、パネル討論、質疑応答と、普段から地球温暖化問題に熱心に取り組むみなさんと議論しました。
[2018/7/05]


公開シンポジウム2018-アンケート結果報告-

公開シンポジウム2018のアンケート結果 「環境問題で一番気になるのは何ですか?」神戸と東京で行われた当研究所の公開シンポジウムで、来場者の皆さまが環境に対してどのような関心を持っているかをお聞きするアンケートを実施。最も気になる環境問題とは?アンケートの結果をご報告します。
[2018/6/27]


コミュタン福島1周年記念サイエンスカフェを開催しました

コミュタン福島サイエンスカフェ コミュタン福島の研究棟で現地調査・環境回復研究に取り組んでいる国立環境研究所福島支部が、オープン1周年を記念した『夏の祭典』でサイエンスカフェ「環境ハカセと考えよう!遺伝子組換え作物のこと」を開催。対話オフィスメンバーもファシリテーター(司会調整役)として参加しました。
[2017/11/21]


サイエンスカフェ『環境問題解決に向けて私たちにできることは?ー資源・廃棄物編』を開催しました

コミュタン福島サイエンスカフェ 『夏の大公開』で開催されたサイエンスカフェ第2弾は、「資源・廃棄物」について。家庭にある電化製品を処分するとき、どうしたらいいの?“資源の循環”について、研究者と参加者が一緒に考えました。
[2017/7/22]


サイエンスカフェ『環境問題解決に向けて私たちにできることは?ー生物多様性編』を開催しました

コミュタン福島サイエンスカフェ 絶滅危惧種であり日本最大の淡水魚イトウからみる、森里川海のつながりとは?「生物多様性」をテーマに、研究者と参加者が意見を交わしました。一般公開イベント『夏の大公開』で開催した、サイエンスカフェの第1弾報告記事です。
[2017/7/22]


サイエンスカフェ『2050年までに温室効果ガスをどう減らす?』を開催しました

春の環境講座 サイエンスカフェ 「2050年までに温室効果ガスの排出量を80%削減する」という国の目標を達成するためにどうしたらいいか?春の環境講座の一企画として、研究者と参加者が共に考え、語り合う環境サイエンスカフェを開きました。
[2017/4/22]


コミュタン福島オープン記念!サイエンスカフェを開催しました

コミュタン福島サイエンスカフェ 福島県三春町に整備された福島県環境創造センターが、7月にグランドオープンを迎えました。同センター研究棟内には、当研究所の福島支部が開設されています。センターのオープン記念として開催したサイエンスカフェの様子をご紹介します。
[2016/7/24]


ワークショップ/セミナー

2019年度セミナー
「環境問題をどう伝えるか?漫画を使った市民との対話」

「環境問題をどう伝えるか?漫画を使った市民との対話」 京都大学名誉教授で、環境漫画家の高月紘さんをお招きし、社会との対話をテーマに講演していただきました。なぜ漫画なのか?コミュニケーションの秘訣とは?所内セミナーの報告です。
[2019/7/11]


2018年度ワークショップ
「研究をうまく伝える秘訣とは?『ことば』のギャップを考える」

「研究をうまく伝える秘訣とは?『ことば』のギャップを考える」 研究者が、研究活動を一般の人にうまく伝えるために必要なこと、気をつけるべきこととは?「ことば」に注目してコミュニケーションのギャップを考える所内セミナーを、所内で開催しました。
[2019/3/29]


2017年度セミナー
「ソーシャルメディア時代の科学と社会」 [第2部]

「ソーシャルメディア時代の科学と社会」 [第2部] 第2部では、「気候変動」というテーマがSNS上でどのように議論されているのか、早稲田大学現代政治経済研究所の吉永さんが分析し、結果を解説。講演の最後には、講師と参加者によるディスカッションも行われました。
[2018/5/2]


2017年度セミナー
「ソーシャルメディア時代の科学と社会」 [第1部]

「ソーシャルメディア時代の科学と社会」 [第1部] ソーシャルメディアをテーマに、早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコース准教授の田中幹人さん、同大大学現代政治研究所次席研究員の吉永大祐さんを講師に迎え、所内スタッフを対象としたセミナーを開催しました。
[2018/4/27]


2017年度ワークショップ
「メディアとの上手なつき合い方」

「メディアとの上手なつき合い方」 『対話』に関する経験の共有、そして『対話』について興味がある研究者への情報提供や支援を目的に、対話オフィスでは毎年ワークショップを開催しています。今年は、「メディアとの上手なつき合い方」ついて話し合いました。
[2018/3/30]


ステークホルダー対話会合

2017年度開催報告記事

「気候変動の適応研究めぐり、活発に議論」 気候変動への適応策研究をテーマに、企業、金融、自治体、メディアの各界から4名のステークホルダーの方々をお招きして、研究者らと意見交換をしました。当研究所では、情報サイト「気候変動適応情報プラットフォーム」などさまざまな事業に取り組んでいます。
[2017/12/26]


2016年度開催報告記事

「社会とともに環境課題に取り組むために 」 対話オフィスが主催する対話会合が6月に行われ、5名のステークホルダーの方々をお招きし、研究者らとの意見交換にご参加いただきました。同日の国立環境研究所の公開シンポジウム(公開)に合わせて開かれました。
[2016/6/24]



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